ポンペイオ発言
中共を敵視すると中共を敵にしてしまうというものがある。
ポンペイオ氏は「米国の行動が習近平総書記の行動パターンを後押ししたという考えはばかげている」述べた。
中国側の行動を煽っているものがあるとすれば
アメリカが何十年も前に始めた宥和政策であり
中共が何をしようとアメリカ国民の安全保障と繁栄にどれほど悪影響を与えようと
われわれはもっと物を売るために中国へ行くことで、
それは我々が計画を乱さずに屈服するということだった
と素直に語った。
ポンペイオ氏はこのことが中共に「(米国は)もはや低姿勢を保つ必要はない」と
思わせたのだろう。
その結果彼らは世界中でルールを破り始めており、西側諸国の能力を脅かしている。
そして、世界で数十年来経験したことのない方法で我々の法の支配と人権に対して
核心的な理念を脅かしている
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