特段の事情
経済競争優位を中国に明け渡した。
だから中国共産党が豪州の急進的な緑の過激派を”Useful ideot”
つまり有能な馬鹿扱いをして嘲笑していても不思議ではない。
ヒドロキシクロロキン
抗寄生虫・原虫薬 イベルメクチン
情報不足
長い間、自分の耳にフィットしないiPhoneのヘッドセットに大きな不満を感じておりました。
iPhoneのヘッドセットとは、iPhoneやiPadを購入すると標準的に化粧箱に同梱されているマイク付きのイヤホンを言います。
この5〜6年位で、ヘッドセットのイヤホンタイプといえば、iPhone型が圧倒的なユーザーの支持を得ており、本来のApple純正は、同型同デザインの社外品と比べれば、4倍から0倍位の価格差がありますが、専門店に行くと、店によっては、純正品は販売してなく、社外品が40種類前後の展示状態はめずらしくもありまえん(台湾の場合)
ここから本題です。
特段の事情
日本の法規制や、政令の文書に頻繁に出てくる「特段の事情」という魔法の用語について考えてみた。
キッカケは、「外国人がコロナでも(日本に)入国する理由」大紀元エポックタイムズ・ジャパン2021/02/23が、youtubeのHPに露出したのを視聴したことでした。
普段からこの種の表現の存在は認識しており、別段、気にもかけない存在であったはずのものです。
動画の発信の中に「人道上あるいは公益上等の特段の事情により、入国を許可された者のほか、
「その他の入国者」は病気治療や家族の危篤、家族の分離など、人道上の配慮を要する理由で入国が許可されています。
常に、そして何事にも「特段の事情」が付きまとい、比較的日常的言葉、用語になっているような印象です。
そこでツッコミです。
こんな便利な用語は、クソ役人の仕事の空間だけで利用させる必要は無いんじゃないの? これが悪魔的kazanの思いつきデス。
昨日、ナンチャラ党(正式党名は承知しておりません)のえ枝野幸男党首が、夫婦別称に反対する丸山珠代発言に対する意見として、任命責任を問うと発言した、ロイターの記事を取り上げたばかりで、記憶にしっかりインプットされています。
記事の元記事は、あの、情報公害の現況のような共同通信です。
国会の委員会で枝野党首から「任命責任を問われ」たら、
即「特段の事情」で対応する。
当然反論が来るが、「安全保証上の理由」とか「プライバシーの観点から」あるいは、「人道上」の理由を取り上げればOKになるのではないでしょうか?
オールマイティーです。
習近平主席の国賓訪日を撤回しない理由を追求されたら、外交上の特段の事情で対応すれば、所詮、ちゃん国でウィグル人がジェノサイド被害にあっていても、われ関せずのスタンスで実態を傍観してる木偶の坊同様の議会には、これにいかばかりのカウンターがあるでしょう?
言葉、用語は有効に使うべきだろうと思った訳デス。
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