神野様
ソース元の正体が不明サイト=”http://hanaku.info/”ですね。WordPress仕様のブログプラットフォームでの運営だが、本記事欄の投稿文内に挿入された、投稿記事元のエビデンスを明らかにしたつもりでURLを挿入した体裁になっているが、 ①リンク全て反映されていない ②コピーガードをかけているtwitter記事を多数挿入したサイトの構成は,PCでもタブレットでも、正体やそのエビデンスをたどるに、挿入されたアルファベット、数字を一文字、うちこむ必要がある。 これは、意図的に設定したのであれば、悪意があるし、知らずの設定されたしまったとすれば、WordPressを使用する意味、極言するならする資質が無い発信者と断定されても弁解できない。 体の良い、デジタル版の怪文書だ。 これに定評のあるラ・サールの発信をデジタル空間に発信したようなもの。
ラサール氏の記事について突然、メッセージを申し上げます。
ソース元の「ニュース-新」は、頻繁にご利用されてるのでしょうか?
実は、投稿された神野様の当日本の地上波を視聴できない環境もあって、一年のある時期にyoutubeの時代劇をかなり集中的に視聴してるみたいです。
今回は1月下旬頃で、ある国の大統領選挙の場外戦が沈静化した頃で、11月4日以降ぜから集中的に、米国大統領選関連情報を集中的に視聴し続け、その反動が、1月に反映したものだと想像します。
ちなみにみに今までの視聴した時代劇は、昨年は渋沢周平の作品をドラマ化したもので、
一昨年と、その前年は、「剣客商売」で佐々木美冬役が、寺島しのぶバーションで、
それ以前では、秋山小兵衛を演じる、藤田まことバージョンと北大路欣也バージョンでした。
今回は「鬼平犯科帳」ですが、
ハマり始めたキッカケは、「剣客商売」にありました。
コンテンツとしては地上波の時代劇スペシャル版のような長さのものです。
今日この投稿をするにあたり、wikiで「剣客商売」をチェックしたところ、1973年頃には秋山小兵衛役が山形勲で秋山大治郎役が加藤剛の初代バージョンの記載があり、さらに、主役が中村又五郎バージョンがあったようで驚きデス。
1973年頃といえば、その前年に浅間山荘事件があり、さらに1970年よど号事件、記述が前後しますが、1974年には三菱重工爆破事件があって、こうした風潮、環境から、小田実が主導していた「ベ平連」は解散するなど、活動家の存在に世間がドン引きした頃です。
かなりミーハーを自認するkazanですので、渋すぎる初代バージョンには余り興味が湧きません。 音無美紀子が美冬役で、後年、船宿(料理屋)のおもとが脚本に設定されており、当時の二バージョンにはほとんど興味無しデス。
その面白さは、
ドラマの舞台背景が浅草を中心に展開されており、自分が台湾にワープするまで住んでいた浅草界隈がドラマに織りこまれており、地理環境がリアルに浮かび上ります。
小兵衛の隠居所がる関屋村は、鐘ヶ淵にあると設定されており、原作者池波正太郎が作り上げた舞台のほとんどが自分の体験、思い出に重なることが実に楽しい。
もし、マダムkazanが元気であれば、地元っ子でしたので、さぞかし鼻をピクつかせて、二人の会話が更に弾んだのではなかろうかと、先に逝った家族や親族を偲べるような感傷に浸ったりもします。該記事のラサール氏の画像と画像下に挿入された「ニュース-新」のURLのリンクはアクティブになっていますが、リンク先の「ニュース-新」の本記事(左右のカラムの記事ではない中央の本記事)欄にある記事、挿入されたURLのほとんどが、アクティブになっていない(リンク先に行くには一文字ずつインプットする必要がある)形式を採用しており、左右のカラムの記事はリンクがアクテイブですが、同じ画面内の堂々巡りになるような形式になっております。
以上のような状態で、かろうじてアクティブなURL http://hanaku.info/ でリンク先に飛ぶことが可能ですがそここの「ニュース-新」構成が同上の仕組みになっており、背景が掴みかねる仕組みになっているようです。
自身でも長年wordpressを利用しており、過敏なこともあるかも知れませんが、記事内へのコメントでは、大変失礼かと考え、ご一報申し上げます次第です。
以上、長文での失礼を顧みず啓上申し上げます次第です。
サイトはwordpressを使用しており、ネットの世界では最も進化した最強の環境のブログで発信しているのに、とても違和感を感じました。
それと、ソース元の「ニュース-新」のバックグランドは、どういう性格のさいとなのでしょうか? 挿入されたラサールの画像と画像下に挿入された「ニュース-新」のURLのリンクはアクティブになっていますが、リンク先に記事元に挿入・記載されたURLはすべてガードされており、詳細をあたるには、すべて一文字ずずつ打ち込みする必要があるようです。つまり、ネット空間を媒介にする記事としてとしては、控え目に申し上げても、利用者・読者の利便性を一切無視し、紙にチラシのように一方的提供するような体裁になっていることを、お知らせ申し上げます。
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