河添恵子記事コメント

 信じ難い悪行に怒りを覚える。座して見てるなら、DSの所業の容認になり、しいては、対CCPとの対決、制裁の空文化につながり、悪逆非業なちゃん国の不正義、悪魔的暴虐を容認する様ななメッセージになる。
今、DSとの対決とちゃん国との対決構造を想像すると、まるで両面の敵と、或いは、三ツ巴の対決を想定する事になる。
こんな想定外の事態に日本のリーダーや、誠実・理性的なオピニオンリーダーの早急の「解」を知りたい。


こんにちは、メッセージがスマホに入っておりましたが、自分のスマホ環境が小型のSEですので、鮎のような指でもってしてもメッセージの打ち込みが困難なことで、「返し」が遅くなりました。
現在アトランタにお住まいですね。逝ったワイフの愛読書がM.ミッチェルの「風と。。」でした。50年か60年前の平凡社版の紫色の装丁の分厚いバイブルサイズの本を愛読し、晩年は装丁がかなり傷んだおりましたことを思い出しました。
米国社会が大変な時期ですのでお気をつけますよう祈念します。


フロリダの銀行、米国の銀行は、FB、twitterより犯罪的。気の利いた米国の反社なら、カードも所有しているはず。建国240余年ばかりの人造国家を少し買いかぶったことを反省しなくては。さらに90余年前に、我々の先人、先輩が大陸である人造国家の建設を試みた歴史がある。当時の先人先輩は、建国して150年そこそこの米国を見て、これなら、我々も、100年かければ、大陸に米国並みの国が建設できると思ったに違いない。




よく、1989年の天安門で経済制裁、いい足並みだったのが、1992年宮澤政権時に平成天皇皇后両陛下による訪中で潮目が変わったと言われる。

しかし、訪中を画策したのは、宮澤政権より以前の海部政権と宇野政権が仕組んだとも思えるが、短命の宇野政権や、大した勢力でもない海部政権にさほどの知恵があったとは思えない。
つまり、宇野ー海部ー宮澤の三政権のキングメーカーが仕組んだとの推理が合理的。

日中間の井戸を掘ったのが田中角栄で、その遺伝子を継いだのが竹下政権。
器量と機動力を見た時、仕組んだのは竹下政権で、後世貧乏神を引いたような立場にいるのが宮澤総理とみれば、無理が無い。 

訪中が、現在のモンスターを作り上げたが、さらなる元凶は、それより11年前の、「韜光養晦」にほだされた、稚拙な日本の姿がある。 

日本の伝統的な善なる性善説が全てに災いしたのが日中の40年というふうに理解できる。

日本は戦後20余年で技術的には国政的に独自の地位を確保したが、他人のふんどしを40年締め回せた全体主義国家ならではの、最も効率的な機械のような国家は世界覇権にリーチをかけることができるという事実を取り上げたい。

もっとも、このまま、CCPが生き残れば、「教訓」とか「事実」などと、言ってはおれない深刻な事態であると認識もするべきで、米国の文化、政治風土が同様に40余年で今回経験したように、もろく、あえなく失速した結果を深刻に受け止める必要がある。

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