サムネイル画像

 米大頭領が交代が濃厚になった1月6日を境に、自分のYoutubeホーム・トップページに毎日、いつでも露出していた、お気に入のチャンネルのサムネイル画像が一変しました。

原因は、googleサイドの規制が強化された結果です。こoogleこうしたgoogleの制裁の過酷さは、facebookと同レベルか、それ以上の感じですね。

それならそれで、google,facebook,twitterの代替ブラウザとかプラットフォームの構築を日本がやれないものかと思ってしまいます。
日本のIT企業や、放送、通信系企業のJVや政府系の資本参加で実現できたら、利用者は大量に、しかもすぐにも利用登録をするはずです。

LineやSkypeより便利で、利用範囲が広がるのであれば、超低額の利用料金を設定しても、利用者は納得するはずです。


自分などは新聞、地上波のない環境もあって、毎日日替わりのyoutube情報は、唯一つのツールであり、2〜3割程度しか理解できない台湾のTVニュース画面情報を裏付けと事実詳細確認、ややもすれば、時にはフライング情報を発信するyoutuberさんの裏付け確認とするなど、環境的には不可欠で主要ツールでしたので、当初はたいへん戸惑いました。

そのような事情から、日の丸ブラウザやサムライSNSプラットフォームは希望どころか、渇望状態です。

既存のものより便利で拡張性を模索するのは、技術的障害を無視して、まずは、広範囲なユーザーからのランダムで断片的で構わない条件で、リクエストを募ります。

ユーザーは、技術的な裏付けなどお構いない無しに、既存のプラットフォームを利用してきた経験から、
・こうなってほしい
・こういう機能がほしい、
・こういうことができたら。。
何でも構いません。

とにかく数多く、広範囲にリクエストを集め、そのデータをもとに、有能なSEがシステムを構築すれば、最終的に世界中のユーザーの登録も可能になります。

そこに、google同様に広告を乗せることで、収益がでます。
この収益を国家国家予算の原資に充当すれば、国民、企業の所得税の低減も可能になります。

いいと思います。


最近はかなり、youtubeホームのトップ画面環境の変更には最近どうにかなれてきて、従来は、ひたすらニュース系や言論発信系のコンテンツに集中してたのが、あらたに、

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