8年間の安倍政権
20年1月以降ネット空間で発信された、論理的確度のある個々の客観情報には、19年9月以降の点レベルに情報が複数紹介されている。
その時系列を考察すれば、完全な推定有罪。1年以上経過しての現調で、その確証を得る可能性は低いから、中共は受け入れた。
8年間の安倍政権を支えた大きな力の背景の一つに、強力なネットユーザーのサポート&発信を挙げられます。
サポーターの手法には、
・集会に参加
・党員に登録と入党
・ブログ発信
・twitterで発信
・facebookで発信
・youtubeやニコニコ動画で発信
・その他・街宣行動
・デモ参加
等々が上げるられます。
多くの保守系のサポーターは上段の発信や行動を見た経験は多いはずですが、こうした大きな輪、巨大な輪が、保守空間であったと言えます。
暇にまかせて、リベラル系の動画配信を見た経験は、殆どなかったことに気が付き、二、三検索してみました。
まず筆頭の赤旗のサイト「しんぶん赤旗、始めて検索して解ったメディの正式名称は、「しんぶん」が先頭に表記された「しんぶん赤旗」であること。
子供でも読める「赤旗」を念頭にしたものか?
次に脳裏に浮かんだのが、「週刊金曜日」。サイトに行ったら、後期高齢者と思しき二人の男性がチョット目にはSDG'sの輪を模倣したようなデザインをあしらったTシャツ姿で対談してるyoutubeが挿入されていたのでyoutubueサイトでサムネイル画像を開いたら、アップ日が2019/02/28,登録者数・21/3.2現在で5,660人、いいね評価58、低評価142でした。
さらに「左翼」「リベラル」のキーワードでヒットしたのが『「リベラル」の居場所はどこにあるのか|倉持麟太郎×吉田徹』・PLANET YouTubeチャンネルで
アップ日が20/12/01,登録者数・21/3/2現在で1.68万人、いいね評価32、低評価3でした。
二件の動画サイトで見えたことは、金曜日の圧倒的な弱体ぶりで、偶然キワードでヒットした若手リベラルの発信が、金曜日の三倍のパワーを確認できました。
それにしても、評価の足が保守系サイトに比べれば、お寒い状態に、ニンマリしたことを発信します。
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