失われた、25年がそっくり重なる
1992年の天皇皇后両陛下の訪中で、死にかけた怪物が息を吹き替えし、これが経済制裁破りになり、他の先進国は「ちゃん国」に殺到した。
失われた、25年がそっくり重なる。 時の総理は宮澤総理で、訪中を仕込んだのは、井戸を掘った人系譜を自認する竹下政権。以来、田中ー竹下派と宏池会(池田・パウダルコ 別名 タヒボ スペルは Pau D'Arco / taheebo ,
日本、米国のサイトでは、お茶状の製品が化粧パッケージに入ってネットでチャックできますが、
ニュージーランドのハーブのサイトで、2Kg〜5Kg程度のビニール袋状のバルク仕様で売っており、
価格は、バルク買いが滅茶安価格ですので、日本、米国、カナダでの化粧パック入りはあまりおすすめできません。
身体が慣れるまで、便通がゆるくなりますが、水代わり、お湯代わり、お茶代わりに多飲するためのもの。
あまり説明するとオカルト臭くなりますが、消毒、傷の回復、化膿の快癒に有効です。
胃腸が悪く口臭の原因なるケースでも有効だったから、おそらく、潰瘍性、化膿性の体内組織の快癒が期待できるるはずで、通常の高免疫体質改善が一番の最大の予防策の補助になるかと思います。
30年以上前に米国人の友人から紹介され、身内に紹介しましたが、20年前に東京・大塚のガン研病院の売店で販売されていたのを見て説明を確認しましたので、正体不明の桐の箱、ツボに入った類とは異なると理解してます。
日本の革命勢力は、60年安保組が各界に浸透し彼らが中堅になった頃、70年全共闘組が合流した。
日本社会では現状、保守勢力が外見的に勝ち組になっていますが、実態は胸近くまで侵されているのが、社会の
多様な方面、階層での不可解な事象から判断できます。
その検証には、新唐人の九評共産党の原型で、ロシア革命シリーズの5篇か6篇(英国プロダクション制作)をリニューアルした、ジョシュア・フィリップの解説バージョン(youtube 大紀元シリーズ仕様)が非常に整理された内容で視聴し参考になりました。
あるとき、ドレッシングが切れてしまい、手元にあった、オリーブオイル(冷蔵圧縮・バージン)と醸造酢に食塩と胡椒を降って代用して、結構イケたので以来、ドレッシングは購入しておりません。ちなみに、食塩は豪州産岩塩でした(笑) 食い意地が張っていますので、残った代用ドレシングをすすり飲んでいます。これが一番整腸にいいみたいでした。塩がきいたのかもしれません。
自宅飯でも、鶏は結構美味ですね。一年前に間違って、鶏胸を買ってしまい、生まれてはじめて、鶏の照り焼きに挑戦して成功を収めました。だいたい台湾の環境では、有名店での食事なら、それなりに美味いし、あまり外れませんが、
日常的に外食となると、まずくて、口に合いません。だいたい、台湾人の家庭料理は全体的に料理下手で、味音痴です。 30年も溝油・地溝油からラードを作りそれを素材に、ほぼ全てのメーカが食用油を販売。
この油は、とにかく臭い。臭いから、全ての食材に香辛料、五香、八角を臭みに勝つくらい大量にいれて、さらに健康志向で漢方薬をいれる食事が家庭料理の定番。これが、味音痴になる最大の理由。
地溝油ラードの製造販売元の代表が、逮捕されたのが4年家5年前で現在も収監中。
この歳月で、スリもの(イカボール)、揚げ物(さつま揚げ、厚揚げ)から匂いが消えました。気がついたのは、
家庭料理に呼ばれて、イヤイヤ付き合ったら、禁門、鬼門の揚げ物を食材にした料理が出て、従来とは別次元の味に
なっていました。大平・宮澤)は中華ダイスキ。二階も田中派の系譜で、壊し屋の小沢も田中が政界の起点。
1992年の天皇皇后両陛下の訪中で、死にかけた怪物が息を吹き替えし、これが経済制裁破りになり、他の先進国は「ちゃん国」に殺到した。
失われた、25年がそっくり重なる。
それだけに日本の責任は大きい。よって、絶対に同じ轍を踏む愚は避けるべき。
さらに、モンスター化した、禍の元を排除し、向こう100年の国体の安泰を確保する最も有効な手法は、対中戦争で、海戦の大義は「人道」「中共コロナ発症隠蔽」でこと足りる。
今度の枢軸国は中、朝、露+イラン、パキスタンで、圧倒的包囲網陣営が有利。 それで連合国が70余年前に、とある国に課した制裁を課しせば、その時点で、広大なマーケットを有効に活用できる。 ひょっとしたら、すでに日本の先端技術すら及ばない超先端技術をゲットするのは早モン勝ち。
以上、公開情報と高校世界史Bの情報で組み立ててみた。
でっち上げた人物が、自殺(2020.7)したとされる朴元淳市長とツルンだ可能性が高い戸塚悦郎弁護士、サハリン訴訟をヒントにビジネスモデル化した高木健一弁護士、環境整備に邁進した吉見義明教授、植村隆と朝日新聞、踊らされた、河野洋平元官房長官、尻馬のった、福島瑞穂弁護士と旧日本社会党、ざっとこのあたりを一同に国会招致して総括すれば、ニュースとしてはかなりの発信力になるのは確実。
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